婚約指輪から生まれ変わった、幸運の馬蹄ペンダント

お持ちいただいたのは、大切な婚約指輪

その指輪に留められていたダイヤモンドを活かし、このたび新しくペンダントへとリフォームさせていただきました

 

(before)

 

(after)

 

お色味はイメージをガラッと変えてプラチナからイエローゴールドへ

 

デザインを色々と見比べていく中で、特に馬蹄の形を気に入られ、今回はこちらのデザインをお選びくださいました

 

馬蹄は、古くから“幸運を呼ぶお守り”として親しまれてきたモチーフです

U字の形が幸せを受け止めて逃がさないとされ、魔除けや成功を象徴する意味もあり、身に着ける人にそっと寄り添う縁起の良い形として愛されています

 

大粒のダイヤモンドがしっかりと存在感を放ちながらも、首元では上品に揺れて輝く――

そんな大人の女性にふさわしい、気品あるペンダントに仕上がりました

 

思い出のお品が、これからの日々にも寄り添う素敵なジュエリーとして生まれ変わりましたら嬉しく思います