CHAUMETのジョゼフィーヌコレクションで
プラチナのハーフエタニティのセンターに
ペアシェイプのダイアモンドを留めたデザインです
サイズは9番から8番へ1号縮めになります。
ハーフエタニティのためリングの6割が光穴を開けており
残りの地金部分も刻印がぎっしり入っています。
復元しやすいPt950の金性部分を切ってサイズ直しします
先ずは9番の確認です
1号分の金属を切り離します
切ったところを繋ぎ直します
最後形を整えて完成です
消えたPt950は似たフォントを探して入れ直しました。
いかがでしょうか
今回のような直す場所が限定された指輪でも
全力でお客様のご要望にお応えします!
新年で心機一転
お家で眠ったままのお宝をメンテナンスや修理しませんか?
